| ライブスケジュール 場所:湊町リバープレイス・プラザ1・サンクン広場 |
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Vol.1 |
2006年6月25日(日)15:00〜19:00 |
| Vol.2 |
2006年7月9日(日)15:00〜19:00 |
Vol.3 |
2006年8月13日(日)17:00〜20:00 |
Vol.4 |
2006年9月10日(日)17:00〜20:00 |
Vol.5 |
2006年10月15日(日)15:00〜18:00 |
Vol.6 |
2006年11月12日(日)15:00〜18:00 |
Vol.7 |
2006年12月10日(日)15:00〜18:00 |
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| Vol.1 2006/6/25(日) |
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ダイナマイトC
1999年4月にVoスター・トミーを中心に結成。そこでしか観れないホールライブと、そこでしか観る事が出来ないストリートライブが話題を呼び、TV朝日系のストリートファイターズでも紹介される。ポップでロックでキャッチーな楽曲は、ラジオCM(♪桜のうた(歌詞は替え歌))やスカパーの番組の主題歌(♪君と僕)に起用され、多数のTVやラジオ出演等で、着実に知名度を上げていく。2006年2月Excite
City MECAグランプリ2005で、全国のエントリーバンドの中からグランプリ獲得。ダイナマイトCのライブは一見の価値あり!耳だけではなく、視覚にまで訴えかけるライブは型破りな演出が多く、観る者を引きつけて放しません。「ライブはショーだ!」と言う自分らの考えをモットーに、他のバンドでは出来ない事、観れない事を、毎回やろうと考えています。 |
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うたんちゅ
女の子2人組のアコースティックユニットです。うたんちゅの歌が何かのきっかけになれたらいいなと思います。おばかな二人ですけどめちゃめちゃ仲良し☆あたしらのハーモニーを聴いてください!! |
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エイジアウッド
修行中心得大意
一、片時も忠孝を忘れず、修行第一の事
一、諸道具に心移り、銀銭を費やさざる事
一、色情にうつり、国家の大事をわすれ心得違ひあるまじき事 |
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ワライナキ
共にソロアーティストとして活動していた高田志麻と白井大輔。「ありのままで“わらい・なき”、ありのままの言葉で“唄い・伝えたい”」。そんな想いを抱いていた二人は2004年5月、運命的に出会い、ストリートとライブハウスを中心に活動を開始する。新しさの中に懐かしさを感じさせる絶妙のハーモニーで多数のメディアから注目され始めている。 |
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めちゃメモ9
関西を中心に活動しているストリートミュージシャン4アーティスト(秋休み・そよかぜ・CUBE・コグイ)がユニットを組んだ!その名も「めちゃメモ9」。
四組個々での良さもさながら、9人が一つになったとき繰り出されるハーモニー、テンション、キャラクターは「とんでも9-ナイン-」! |
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| Vol.2 2006/7/9(日) |
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ha-gakure
時に囁くようにライムし、時に胸に突き刺さるようにシャウトするポエトリーリーディングは繊細かつエモーショナルなバンドサウンドと綿密に作り込まれたシーケンスに絡み合う。
人間の生死感、日々移り変わる心象風景を綴った唯一無二の詩的世界は、音の大地に舞い散る言葉を積もらせる。'04年、サポートメンバーとして、P-shirtsより菅波光晴氏をギターに迎える。関西のクラブ、ライブハウスを中心に活動を展開中。'06.04.27、1st
mini album『庭』をmeteor recordsより全国リリース。
【メンバー】MC& programing-高山泰秀/Bass& programing-以倉啓之/Drums-影山直之/Guitar-菅波光晴(from
P-shirts) |
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トレーニングボイジャー
コンビニのトイレを借りる時、無造作に在庫や従業員の私物が置かれていることに警鐘を鳴らし続ける、ピアノボーカル:地獄のウンコライダー(石田)
産まれてすぐ顔の上で産婆さんにサンバ踊られました、オルガンボーカル:ヘチャ・ムクレ(まるこ) バンド結成からの2年間で焼肉の後のアイスのうまさを叩き込まれ驚異の体重20kg増量、ベースコーラス:親指おじさん(いたやま)
ドラム:いつでも心霊写真(中井) の4人からなるゲッターロボ的多面体ピアノンロックバンド、トレーニングボイジャー!いやさ、トレンディーボーイズ!皆さんがフラワーロックのごとく踊れるようにやまだかつてないほど頑張りますので、せ〜のレッツバブル!しーんぱーいない唐揚げ!
【メンバー】Vo&Pianoー石田 将人/Vo&Key-まるこ/Ba&Choー板山 朋也/Drー中井 誠
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左近誠道バンド
グッドメロディー、グッドボイス、グッドリリック!僕らが持ち続けていたバンドは本当はこんなバンドだったのかも。2003年より弾き語りで活動していた京都在住のシンガーソングライター左近誠道が、あるすがすがしい春の朝に「バンドをやろう!」と思い立ち、大学の同級生、先輩などを引き連れ左近誠道バンド結成。京都、大阪、神戸などを中心としたアグレッシブなライブ活動が実を結び、2005年12月3日には、「みやこ音楽際」(くるり、矢野顕子、フジファブリック等出演!)、2006年6月11日には「RUSHBALL
☆8」(椿屋四重奏、うつみようこ&YOKOYOKO BAND等出演!)に出演を果たす。そのこオーディエンス、この4人組に気をつけて!
【メンバー】G・VOー左近誠道 /Gー柴田耕平 /Baー石田誠 /Drー戸渡学 |
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小川
賀子
2000 年頃からギターの弾き語りでライブ活動を開始。(大阪のライブハウスやカフェなどで月3〜4回くらい)シンプルで力強いギターと民族的なテイストを織り込んだ様々な歌声、民族的歌声フォーク。歌の活動とともに、絵の活動も続けている。2001ダイスコンピレーションアルバムに参加。2001 アルバム「月と雨」発売。2001大阪市主催「街角コンサート」準グランプリ&FM大阪賞受賞。現在新しい音源を制作中。春の昼下がりか、はたまた嵐の夜か、様々な時空が彼女の中に。柔らかな優しさと怖ささえ漂う美しい歌声は水面に映る満月のよう。吸い込まれてしまいそうな魅力に思わず前のめり。
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そよかぜ
2002年9月結成。高校の同級生だった大根と浅沼はお互い違うグループでやっていたが、卒業間近にお互い解散。卒業後に開かれる卒業記念ライブで歌う事の決まっていた大根が、そのライブ一回だけのために浅沼を誘う。そして始まった一回限定のそよかぜだったのが、予想以上に好評だったため、正式に「そよかぜ」結成。それからちょくちょくストリートライブにも出始め、今では毎週2回のストリートライブを中心に、ライブハウスでのライブや出張ライブなど「どこにでも吹くそよかぜ」のように〜そよかぜの歌があなたのもとへ〜を目標に活動中。
【メンバー】Vocal-大根雄馬/Guitae-浅沼勇樹 |
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| Vol.3 2006/8/13(日) |
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藤原弘尭
街角黄昏フォークロック!2001年からソロギターの弾き語りライブを開始。2004年6月コンピレーションアルバム「Manufactures」に参加。現在、大阪を中心にライブ活動中。 |
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Peck
You!!
01年、カフェオレーベルよりアルバム「森の舞台」をリリース。02年、コンピレーションアルバム「文藝ミュージシャンの勃興」に参加。03年、fishmoon
Recordsよりアルバム「虹の絶望」をリリース。04年、「peck you!!」に改名。06年、ニューヨークで単身武者修行、路上ライブを重ね7月帰国。 |
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SHIBA
IN CAR
03年京都で結成。Voミナトマリの危うさと優しさが背中合わせで共存するヒリヒリとした「うた」、にGt、カミウチのシンプルながら、うたの世界をそっと広げるギタープレイでライブ会場を独特の色に染め上げる。関西を中心に活躍中。 |
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秋休
河本智樹・平松契師、01年10月20日結成。2004年7月21日、秋休「ラブコール」全国リリースから早2年!今回の発売は、今まで自分を応援してくれたファン(秋っ子)これから出会っていく秋っ子のために、感謝の気持ちを込め待望のミニアルバム発売決定!これは絶対見逃せない。 |
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ワライナキ
ソロアーティスト高田志麻と白井大輔。「ありのままで“わらい・なき”…、ありのままの言葉で“唄い・伝えたい”…」そんな想いを抱いていた二人は2004年5月、運命的に出会い、ストリートとライブハウスを中心に活動を開始。新しさの中に懐かしさを感じさせる絶妙のハーモニーで多数のメディアから注目されている。 |
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| Vol.4 2006/9/10(日) |
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信政
誠
14歳の頃、尾崎豊の影響を受けギターを始める。歌うことの楽しさを覚えた信政誠は、活動の場所を求めていった結果、路上というステージに辿り着いた。何かしらの目的があって道を歩く人達、自分の歌声とギターだけで立ち止まらせるということに喜びを覚え、以後精力的に路上ライブを行う。少しでも多くの人に自分の歌を聴いてもらう為、毎週木曜日西宮北口アクタで歌い続けている。一度路上の声に耳を傾けてみてください。
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星野壮馬
1980年5月1日生まれ、兵庫県宝塚市出身。20才の頃から音楽活動を始め、特徴的な顔と声を生かし、TV-CM俳優やラジオの声優、CMソング等で活躍。を踏んだ独特の歌詞と、アコースティックギターの単調なコードワークからアコギラッパーなどと呼ばれている。 |
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CrescendoTimeLover
結成は 2002.5月。ガソリンスタンドのバイト先が一緒だったんです。遊びでカラオケでハモって歌ったりする事はありましたが
その時は今の様になるとは思っていなかったのです。それまではお互いソロでやってました。池口はギターでストリートとボイストレーニングを約7年
加藤はCATミュージックカレッジを卒業後 独学でピアノのストリートを枚方でしていました!2001.9に池口がギターで『流れ星』を作って
加藤宅を訪れました。それをピアノアレンジに変えて 歌ったのが始まりです。そして現在にいたります。2005・3・15よりサポートメンバーとして
個人の活動も幅広く展開している、田中あきひろ、宮間栄治、 森富正宏を加えた5人。 |
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蓮華(ハスカ)
松木華蓉子(Vo)と小川逸史(Gt)で曲を作っては音源制作している2人組ユニットです。ライヴでは2人でアコースティック中心に演奏しています。2006年自主制作アルバムを発表。少しひねりの入った楽曲とアレンジ、映像が浮かぶ歌詞、そして魅力ある歌声がセールスポイントです。 |
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都竹宏樹(つづくひろき)
高校卒業後、大阪の音楽専門学校に進学し作詞作曲を始める。ほぼそれと同時に大阪天王寺を中心にストリートライブを始め、ライブハウス等でライブ活動を始める。時に力強く、深く、そして温かみのあるその唄声は、きれいなメロディーラインと共に心地よく響き渡り、人の心の奥底まで染み渡っていく。過去12回のワンマンライブを成功させ、現在までに自主制作のCDを3,000枚以上売り上げている。オリジナル曲は現在100曲以上。
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| Vol.6 2006/11/12(日) |
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かみふう
EAG/Vo×2名のデュオ。2003年、かみふうせんとして活動を始める。以後さまざまな場所でストリート活動をし、ライブハウス・イベント・ラジオに出演。2005年、アーティスト名をかみふうに改める。自主制作CD第一弾は、好評のため完売。現在第三弾を制作中。2006年、テレビ朝日系列「ストリートファイターズ」の投票形式コンテスト姫祭りの予選を通過し上位に残り、9月の服部良一記念音楽祭「ストリートミュージックグランプリ’06」で決勝進出を果たす。 |
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Little Voice
Vo・Keel(カエル)/Gt&Cho・Hati(ハチ)ボーカルの先生の紹介で、共通した音楽性が合い2003年にユニットを組む。ディープな黒人音楽好きな二人、R&B、レゲエ、JAZZ、ラテン系オリジナルを歌とアコースティックギターで表現します。二人の音楽のルーツは、「Kael」ボブ・マリー、インデイア・アリーローリンヒル、リ−ラ・ジェームス他。「Hati」ボブ・マリー、ラウル、ミドン、いろいろなアフリカ音楽他。ディープだけどポップな音楽を作り、他に誰にもいない場所めざしています。Voの歌声は唯一無二、倍音の心地よさを多くの人に聴いて欲しい。NHK神戸「カフェトアステーション」に出演他。2006
年9月、服部良一記念大阪音楽祭「ストリートミュージシャングランプリ’06」決勝大会審査員特別賞受賞。 |
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久ぼたなお子
高校では弓道部に所属。弓道を続けるつもりで入った大学でなぜか軽音楽部に入部。その頃に音楽に目覚め、ヴォーカルとしてバンド活動をする。卒業後「みずいろ」のユニット路上ライブを始め、その後一人でシンガーソングライターとして活動することになる。主に京都、大阪でライブ活動。2006年2月ファーストアルバム『嘘でもいいから』9曲入りを自主制作する。2006年8月・生誕100年「服部良一記念」大阪音楽祭ザ・ストリートミュージシャングランプリに応募する。2006年9月30日・生誕100年「服部良一記念」大阪音楽祭ザ・ストリートミュージシャングランプリ06大阪中央公会堂(中之島)の決勝大会に出場。全国からの参加人数。1618名の中から「やさしいひと」でグランプリを受賞する。2006年10月1日・生誕100年「服部良一記念大阪音楽祭」(大阪市中央公会堂)に出演(ゲスト、五木ひろし、植村花菜、アジアからのアーティスト) |
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星(アコースティックバンド)
Vo・アニー きのこ/Gt & cho・Tommy T/Ba・TAKAYANGt/Gt&
Per・FURUSAN/Violin・カルネ田中「自然」と「アコースティック・サウンド」を愛する仲間が集まって結成された自称“癒し活性系”アコースティック・バンド。大阪や神戸のイベントやライブハウスで活動中。ボーカルのアニー・きのこが創る素直で叙情あふれる詩と、真っ直ぐで暖かいボーカル、ソロとしても活動中のTommy
T(橘 智之)が奏でる繊細で優しいギター。シンプルでどこか懐かしく、心に響くメロディ。そして唯一無二な混声ハーモニーが魅力。オリジナル曲を中心に、アコースティック・サウンドを活かしたカバー曲のレパートリーも。「誰かの心に灯りをともすため」、星は今日も小さく瞬き(またたき)続けます・・・。 |
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櫛亀屋
Vo&Gt・岩渕浩二/Vo&Gt・山本雅樹/Bass・岩渕健一
1999年運送会社で出会った岩渕&山本で結成、2003年〜岩渕の兄(BASS)を引き込みLIVE活動を始める。2ヶ月に1〜2回のペースで主に、Knave/Viーcode/Bananahall・・・で活動中。時にドラムをサポートで入れ“櫛亀屋”の時もあります。 |
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| Vol.7 2006/12/10(日) |
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小鉄
リーダー嶋田は、あるアーティストに影響を受けギターを始める。そして中学の分化祭でサブリーダー竹内が嶋田の組んでいたバンド姿に一目ぼれ!竹内は嶋田にギターを習う。なんとなく歌っていると「ユニットっていいなぁ」と思い始め、地元の駅で路上デビューを果たす。「夢は夢にするな!!」をモットーにかかげ、自分達の手で歌で気持ちで素直に伝わる音楽を探し続け日々過ごしています!元々2人のユニットだが最近はバンドを組み、より深く伝えられるようがんばっています。 |
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信政
誠
14歳の頃、尾崎豊の影響を受けギターを始める。歌うことの楽しさを覚えた信政誠は、活動の場所を求めていった結果、路上というステージに辿り着いた。何かしらの目的があって道を歩く人達、自分の歌声とギターだけで立ち止まらせるということに喜びを覚え、以後精力的に路上ライブを行う。少しでも多くの人に自分の歌を聴いてもらう為、毎週木曜日西宮北口アクタで歌い続けている。一度路上の声に耳を傾けてみてください。 |
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秋休
2001年10月20日結成。リーダーの河本は中学三年生からバンドを組み、前ユニットでストリート活動を行っていたが、河本の作ったオリジナルを巡ってお互いの意見が合わず、音楽性の違いにより解散。平松は河本のストリートを時々観にきており、河本が平松を誘い天王寺でオリジナルを歌う。初日にも関わらず多くの人が立ち止まって二人の歌を聴いてくれた。これに喜びと感動を知った二人は毎日ストリートでアンプを使わず、生歌で歌い続ける。季節は秋だったこと、「秋休み」だけ世間ではないことだから「僕たちの歌を聴いて秋休みになればいい」という想いからユニット名を『秋休(あきやすみ)』とする。真剣にストリートで上を目指すことを誓い合った! |
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ASAYAKE01
1998、ギターをはじめ即ライブ活動。2003、ギターをMIDI機材にもちかえライブ活動するも翌年活動停止。2005、MIDI機材をギターにもちかえライブ活動再開。この時「ASAYAKE
01」と名り今にいたる。時に鍵盤、時にベース、はたまた楽車祭りの太鼓や鐘の音や、ごったにのバンドサウンドと言い張る本人。しかし、はたから見れば弾き語り。本人曰く弾き語りでない。大阪市内を中心に活動中。
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そよかぜ
2002年9月結成。高校の同級生だった大根と浅沼はお互い違うグループで活動をしていたが、卒業間近にお互い解散。しかし、卒業後に開かれる卒業記念ライブで歌う事の決まっていた大根が、そのライブ一回だけのために浅沼を誘う。そして始まった一回限定のそよかぜが、予想以上に好評だったため、正式に「そよかぜ」結成。それの後徐々にストリートライブでの活動を始め、今では毎週二回のストリートライブを中心に、ライブハウスでのライブや出張ライブなど「どこにでも吹くそよかぜ」のように〜そよかぜの歌があなたのもとへ〜を目標に活動中。 |
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武田&高本
4歳からストリートに飛び出し、今現在に至る。口ずさみたくなる様な「メロディーライン」と、心に歌いかける「繊細かつ力強い声」、そして「型にはまらないスタイル」で、現在大阪中心に自主制作CDを販売しながら、ストリートやライブハウスなどで活動中。いつかあなたの元にも僕たちの声が歌が届く様に、もっともっとあなたに近付ける様に・・・・応援よろしくお願いします。 |
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